文章で書いた練習は、読む人によって別の練習になります。ハネログの練習カードには どこから、どこへ、どんな球が飛ぶかがコートの上に置いてあるので、 受け取った人が同じ練習をそのまま組めます。形式は次の3つが基本です。
球出し役の立ち位置と、出す球のコース・球種を並べます。受け手が返すコースまで入れられます。
前の球が落ちたところが次の打点になります。ラリーの流れがそのまま順番として残ります。
シャトルを使わず、動く順番だけを置きます。6点フットワークのような足づくりの練習向けです。
左右にドラッグすると向きが変わります / アプリでも同じものが動きます
始まったばかりの場所なので、正直に分けて書いておきます。左は今日から使えます。 右はまだありません。
練習カードの値打ちは枚数で決まります。出すのにお金がかかれば誰も出さないし、 見るのにお金がかかれば誰も来ません。人が集まらない共有の場は、機能がいくらあっても意味がない。 だから指導者コミュニティの中は、出す・見る・保存するのすべてを無料にしています。
ハネログの収入は別のところにあります。動画のクラウド容量やAI分析を使いたい人向けの プレミアム(月額 ¥680)で、練習カードのやりとりとは切り離しています。 ここで課金の相談をされることはありません。
正直に言うと、まだカードの枚数は多くありません。「見に来たら空だった」を減らしたいので、 1枚でも出していただけると助かります。出すかどうかは1枚ずつ選べますし、 見るだけの参加でも構いません。
ハネログ(バドミントン経験者による個人開発)
リンクを開いてログインするだけです。参加コードは1本で、この先ずっと同じなので、 そのまま人に渡しても構いません。